【IFRS】IFRS影響診断サービス(IFRSインパクト分析)のご案内

2011年3月26日

金融庁が2009年2月に公開したロードマップによると、早ければ2015年にも国内上場企業に対してIFRS(国際財務報告基準=国際会計基準)を強制適用する見通しとなっています。IFRSの目的は、企業財務の国際比較を容易にするために会計基準を国際的に標準化することであり、その影響はJ-SOXを大きく上回ることが予想されています。

 ストリームのIFRS影響診断サービス(IFRSインパクト分析)は、IFRS導入を検討しているお客様に向けてIFRS自体のご説明を行うとともに、経理・財務、業務プロセスに与える影響についての簡易調査(インパクト分析)を行います。IFRSについて不安をお持ちの方、まずはご相談ください。

【ダウンロード】  IFRS影響診断サービス(簡易版)の御案内_110331

監査法人シェルパートナーズ