決算早期化・開示支援

当社が責任をもって期限内の決算開示をお約束します。
決算作業の効率化、品質向上を実現します。

【ストリームの決算早期化・開示支援】

当社コンサルタントが企業様と一体となり、期限内の開示を目指します。

決算業務フローのボトルネックを正確に洗い出し、即改善につなげます。

改善ノウハウの定着化、決算早期化プロセスの社内完結化を実現

対象企業

単体決算に時間がかかり過ぎている


単体決算に時間がかかり過ぎている

連結決算に時間がかかり過ぎている


連結決算に時間がかかり過ぎている

開示作業に時間がかかり過ぎている


開示作業に時間がかかり過ぎている

決算早期化のプロセスは、ボトルネックになっている作業工程を特定することから始まります。
ストリームでは、経験豊富なコンサルタントが改善すべきボトルネックを正確に把握し、決算早期化のために必要なアドバイスを行って参ります。

サービス事例

業 種 単体・連結 コンサルティング内容
サービス業 連結子会社3社 期末日後、連結決算終了までに40日程度を要していた企業様に対して決算早期化支援を実施。「ボトルネック」を特定し、決算業務の標準化、体系化、シンプル化に着手。監査資料や開示資料の見直しも行い、18営業日前後での決算作業終了を実現。
製造業 単体 単体決算が終了してから、連結決算を終えるまでに1週間以上要していた企業様に対して決算早期化支援を実施。連結パッケージの見直しや連結資料のシンプル化を進め、3営業日への短縮に成功。
ソフトウェア開発業 連結 決算後、開示資料の作成に5日間以上要していた企業様に対して開示支援を実施。決算と同時進行で開示資料を作成する方法の導入、開示資料のデータ化、最新の会計基準に対応した資料の作成を図り、決算終了後、2営業日への短縮に成功。
建設業 連結子会社2社 決算が遅れる原因の大部分が、子会社決算の遅れにある企業様に対して、子会社の決算早期化支援を実施。子会社の業務フローそのものの見直し、連結パッケージの見直しや債権債務の管理方法のシンプル化、親子間での情報共有方法の改善等により、決算後7営業日での連結パッケージ提出に成功。

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